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みんなの手11月号を発行しました!

 

みんなの手は、ボランティア活動に関する身近な情報満載のボランティア情報誌です。毎月25日前後に発行しています。みんなの手は、市内の公共機関・郵便局ほか個人のお店などで手に入ります。掲載希望がありましたら、毎月10日までにボランティアセンターまで。 ブログの『カテゴリ』→『みんなの手(ボランティア情報誌』ですぐ見ることができるようになりました。 関心のあるボランティア活動がありましたらぜひお問い合わせください。

みんなの手11月号

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ふれあい・いきいきサロン交流会を開催します!

誰でも気軽に立ち寄れ、楽しく無理なく活動でき、サロンの担い手と参加者が一緒につくっていく集いの場が“ふれあい・いきいきサロン”です!

はじめて楽しい、参加して楽しい、そんなサロンの魅力をつたえるふれあい・いきいきサロン交流会を開催します!交流会には、現在サロンを実施している団体も参加します。是非ご参加ください。

◆日時:平成28年11月7日(月)13:30~16:00

◆会場:健康福祉センター 301・302号室
※駐車場は台数に限りがあるため、公共交通機関をご利用の上、お越しください。

◆対象:市内在住で、サロンに取り組みたい、またサロンでボランティア活動をしたいと思う個人・団体。

◆定員:先着30人

◆内容:ふれあい・いきいきサロン紹介、情報交換 ほか

◆参加費:無料

◆申し込み 10月28日(金)までに電話・FAX・Eメールにより地域福祉推進課まで。
TEL:2963-1014 FAX:2963-1072
Eメールアドレス:daihyou@iruma-shakyo.or.jp

サロン交流会

 

 

 

 

 

 

 

 

 

バリアフリー映画会 

※開催しました。大勢の皆様のご来場、誠にありがとうございました。

入間市社会福祉協議会では、誰もが映画を楽しむことができる環境を整えたバリアフリー映画を通じて、ノーマライゼーションの理解を推進しています。この映画会は、市民の皆様へ社会福祉協議会を知っていただくためのPRとして、事業紹介の展示や入間市扇台福祉作業所の手作りクッキー・ケーキと自主製品の販売を行います。また、今年は防災パネル展も行います。秋のイベントの一つとして、皆様お誘いのうえ、ぜひお出かけください。

平成28年11月19日(土)
13:30開演 (12:30開場)
入間市市民会館ホール(座席数1050)
入場無料
上映作品 はなちゃんのみそ汁

出演:広末涼子 滝藤賢一 一青窈 紺野まひる 原田貴和子 春風ひとみ 遼河はるひ 赤松えみな(子役) 平泉 成 木村理恵 北見敏之 高畑淳子 鶴見辰吾 赤井英和 古谷一行

音声ガイド 字幕スーパー 手話通訳・要約筆記つき
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バリアフリー映画とは
セリフの合間に場面の視覚的情報を補う音声ガイドや、日本映画に字幕・手話がつく工夫がされており、視覚や聴覚に障害のある方々をはじめ、障害のない一般の方々にも映画をよりわかりやすく鑑賞するための環境を整えてある映画のことです。

◆今年は会場内に音声ガイドが流れます。

◆申し込みは不要ですが、車いすご使用の方は事前にご連絡ください。

【問い合わせ】地域福祉推進課
TEL:04-2963-1014
FAX:04-2963-1072

夏ボランティア体験プログラム2016写真展開催中!※終了しました

多くの方のご来場有難うございました。

毎年開催しています夏ボランティア体験プログラムに、今年も延べ213名の方が参加してくれました。そんな夏ボランティア体験プログラムの様子を紹介する写真展を開催しています。是非お越しください。

■開催期間
10月7日(金)~10月17日(月)
午前10時~午後7時30分 <観覧無料>
※最終日は午後5時まで。
※開館時間は会場の都合により、変更になる場合があります。

■場所
丸広百貨店 入間店 エントランスホール

■問い合わせ
ボランティアセンター(TEL:04-2964-0486)

エスカレーター事故巻き込みに注意を

公共施設やショッピングモールなど、様々な場所で使われているエスカレーター。5歳以下の子どもによる事故が、夏から秋にかけて多数起きています。消費者庁は「保護者は手すりにつかまって子どもと手をつなぎ、身につけている物が挟まれないよう、黄色い線の内側に立たせて、目を離さないように」と呼びかけています。

転んだり落ちたりするほか、手指や洋服の裾、サンダルや靴ひもなどが挟まれ、巻き込まれることが多く、東京消防庁によると、救急搬送されるのは3歳が最も多いとのこと。日本エレベーター協会も、顔や手を乗り出す、手すりにまたがって遊ぶ、寄りかかるといった行為は、重大な事故につながる恐れがあると指摘しています。ビニール樹脂製の履物は、摩擦でステップと側面の間に巻き込まれることがあるとして、注意を促しています。

転倒する事故があった場合は、速やかに運転を停止できるよう、乗り口付近に非常停止スイッチが設けられています。子どもが安全にエスカレーターを利用できるよう、5歳以下の子どもには特に注意が必要です。(2017年10月)