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精神保健福祉ボランティア講習会~あなただからできること できることから はじめの一歩~

 精神障害を持つ人と、共に生きる地域社会を創りだすためのボランティア活動に参加してみませんか?
○日時・内容
1 平成23年1月29日(土) 10:00~12:00
   講義 「精神保健福祉ボランティアとは~まちづくりの視点で~」
2 2月5日(土) 10:00~12:00
   講義 「精神障害の基礎知識・対応の仕方について」
3 2月12日(土) 10:00~12:00
   講義 「入間市の障害者支援」
4 2月19日(土) 10:00~12:00
   交流 「入間市の障害者支援」
5 2月26日(土) 10:00~12:00
   交流 精神保健ボランティアグループひばりとの交流 他
○場所
 健康福祉センター
○対象 
 市内在住・在勤・在学の18歳以上で、精神保健福祉活動に関心がありボランティアとして地域の活動に参加してみたいと思う健康な方(全日程に出席できる方)
○定員 先着30人
○参加費 300円(資料代等)
○主催 社会福祉協議会
○共催 入間市
ひらめき申し込み 12月21日(火)から電話、FAXまたはEメールによりボランティアセンターまで
○電話 2964-0486
○FAX 2963-1072
○Eメール iruma_vc@atlas.plala.or.jp

講演会のお知らせ


  【講演会のお知らせ】

 要約筆記付きの講演会のお知らせです手(パー)
   第1回 医療から見た認知症
      平成23年1月8日(土) 13:30~15:30  in 市民活動センター
       内容:認知症の治療と診断
       講師:平井 茂夫 氏 (認知症サポート医 入間平井クリニック)

   第2回 介護する人を支えたい
      平成23年1月29日(土) 13:30~16:30  in 市民活動センター
      ① 内容:介護の現状と支援の必要性
         講師:堀越 栄子 氏 
         (日本女子大学教授、NPO法人さいたまNPOセンター副代表理事)
       ② 内容:介護者の苦悩やストレスと支援の取り組み
          講師:牧野 史子 氏 
              (NPO法人介護者サポートネットワーク・アラジン代表理事)

   第3回 市民と地域包括支援センターでつくる介護者支援
      平成23年2月5日(土) 13:30~16:30  in 健康福祉センター
      ① 内容:認知症のケアとその家族との関わり
          講師:高野 房子 氏 
              (杜の家あい小規模多機能型居宅介護
                 ・グループホーム杜の家あい施設長)
      ② 内容:包括支援センターの役割、介護家族への支援
         講師:橘 裕子 氏 
              (入間市豊岡西地域包括支援センター 社会福祉士)
      ③ 内容:9包括と参加者でつくる自分達が地域でできることとは・・
             (ワークショップ形式)
                         
 
    申込みが必要です。   〆切は平成22年12月24日
      申込み先:市高齢者福祉課
              TEL:2964-1111(内線1342)
             いるま介護保険をわかろう会 (近藤さん)
              FAX・TEL:2964-0552
    手話通訳が必要な方は、派遣事務所へご連絡ください。
        手話通訳者派遣事務所 
                  FAX:2964-1140
                            TEL:2964-1161   
     *詳しくは、広報いるま 12月15日号 をご覧ください。
         
       

     
      

全体交流会を行いました

平成22年11月27日(土)市民活動センター(イルミン)において、ファミサポ全体交流会が行われました。お天気にも恵まれ、会員さんと市内で子育て中の方がたくさん参加してくれました。 今年は、劇団風の子九州による「どんぶらこっこ どんどこ亭」の公演を親子一緒に楽しみました。
  アジアの昔遊びや物語が盛りだくさんな作品で、「どうして米粒は小さくなったの?」というベトナムのお米のお話からスタート。
「じゃんけん」や「おしくらまんじゅう」など昔から日本でもやっている遊びは、名前を変えてアジア各地でもあるそうです。ちなみに「おしくらまんじゅう」は「ごま油しぼり」というそうです。
  次は中国の遊びもの「フィーフィー」。割りばしに針金を巻きつけて、もう一本の割りばしでガリガリこすると、先端につけた羽がクルクル回るという物。
これは、さらに太い木で作った巨大な「フィーフィー」。回るかな?と思っていたら…すごい!羽がクルクル回って思わず拍手!!手(チョキ)
  これは韓国の「ヒコーキ」という遊び。風の子さんと一緒に、子どもも大人もみんな一緒に遊びました。飛ぶものは手をあげ、飛ばないものは手をさげる…「ひこうき」「くるま」「でんしゃ」「つばめ」…だんだん早くなって、さあ大変!!
食べるものと食べないものなど、いろんなバージョンで遊べるね。
  最後はスリランカの「きつねのホイティ」というひょうたんのお面を使ったおしばい。きつねと村のおばさんの知恵くらべのお話でした。
『久しぶりに楽しくワクワクしました』『音楽と表情でとても楽しむことができ、1才の子も飽きずに見入っていました』との感想をいただきました。 これからも親子一緒に楽しむ時間を大切にしたいですねるんるん